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タイトル <よくあるご質問> オンライン治療に心理的に負担を感じる場合
作成者 JIP心理障害2型治療センター (ip:)
  • 作成日 2021-03-25
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オンライン治療の費用よりは、心理的に負担を感じる方が多くいます。 


オンライン治療では、皆さんのストレスや傷についていかなる情報も知る必要はありません。皆さんの現在の心理障害の程度さえ正確に分かれば良いので、皆さんの過去についてはどのようなことも聞かないというメリットがあります。そのため、心理的に負担を感じる必要はありません。 


日本心理教育院では、オンライン治療を完成するまでは心理カウンセリングを行ってきましたが、心理カウンセリングは傷の原因、過程、結果をはじめとする現在の心理問題を分析して依頼者に最も適した傷治療を進めていくので、依頼者が自分の傷をさらけ出す必要があるという負担が大きいのです。過去の辛くて苦しかった傷を思い出さなければならないのが負担になるのです。 


また傷を話すことで傷がより大きくなり深刻な問題を誘発するということをその当時は知りませんでした。 


特に、夫婦問題、セックス問題、間違った過去の経験、その他様々な問題に関する話をする時は、非常に羞恥心を覚えることになります。だから事実をそのまま話すということは大変で難しいことです。 


様々なことが原因で心理カウンセリングが負担になっている方、他の心理カウンセリングで傷を治療できなかった方には「オンライン治療」は非対面による画期的な心理治療技法です。

 

オンライン治療は心理カウンセリングでは治療できない心理障害を難なく治療することができ、自分の傷について語る必要は全くなく、「こころ理論」と「性こころ理論」の原理を通して人間の心と心理が正確に分かれば、自分の力で傷や心理を治療することができます。 


また、記憶していない傷までもが自ずと治療され、傷の予防もできるのでその効果性は非常に高いといえます。


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